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オイルキャッチタンク取付け

昨年の12月に取り付けたインテークのブローバイホースが茶色く汚れてきたので,交換しようと思いネットで情報収集~。

なにやら,C2は全開走行するとオイルが出てくる模様。
エアインテークにオイルが付着して汚れてしまうのはあまりよろしく無いので,ホースの間にオイルキャッチタンクの取付を決めました。

タンクの銘柄などは,調べたときにC2に取り付けていた方と同じ製品(ギアーズのT06)を選択。

品物が届いて5分,いても立ってもいられず早速ボンネットを開けて作業開始です。(苦笑)

取り付け場所は純正レゾネーターの場所に決定。
ここならオイルが漏れたとしてもエンジンに直接かかることは無さそうだし,オイルゲージもかろうじて見えます。

作業自体は比較的簡単で,以前取り付けたブローバイホースを取り外し新しいホースを取り付けるだけです。(この製品はホース径を合わせるアダプタが付属しているので良いですね。)

一緒に水温センサーのバンドを増締めして作業終了。

完了後の写真はこの通り。
oil_yoko.jpg

パイプが折れないようホースバンドで曲がりかけたホースを矯正しています。

真上から一枚
oil_zoom.jpg

メッキが良い感じですね。

インテークを取り付けると殆ど見えません。
oil_intake.jpg

オイル交換の度にたまったオイルを抜いていこうと思います。
はてさて一体どれくらいたまるのやら…。
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