07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

取り付けたもの色々 OMPタワーバー

本業が忙しく,ブログ放置したままでしたので,取り付けたものを何回かに分けて紹介します。

まずは,OMP製のタワーバーです。
(正式名称はストラットブレスバーと言うらしい。)

普通,この手の部品はストラットの上にあるボルトに共締めするのが基本ですが,C2の場合,ストラットはゴムブッシュに挟まっているだけ(?)のようで,ボルトがありません。

なので,この部品はバルクヘッドの近くに穴あけをして取り付けします。
c2_tower.jpg

ちなみに写真は取り付ける前の仮合わせ状態のものです。

取付後の効果はコーナリング時の車のゆがみを抑え,シャープなハンドリングを実現する…とのことですが,グリップが高めのタイヤを履いているので効果は……?(C2の車体剛性がしっかりしているから?)

家のマーチにもタワーバーを取り付けていて,感覚の違いを体感できているので,何かしらの利点はあるはず。

赤いバーがレーシーな雰囲気を醸し出してくれるところは視覚的に◎ですね。
スポンサーサイト

C2オイル交換

昨日オイルキャッチタンクを取り付けた時に走行距離を確認したら,丁度交換時期であったため,オイル交換しました。

入れたオイルはクォーツ7000
今の財政事情ではQ7000をまめに換えるだけで精一杯(汗

交換方法は上抜きです。
K3100003.jpg

もうチェンジャー分の費用は十分回収できたかな。

まだ走っていないので,明日どれくらいフィーリングが変わったか楽しんで見ることにします。

オイルキャッチタンク取付け

昨年の12月に取り付けたインテークのブローバイホースが茶色く汚れてきたので,交換しようと思いネットで情報収集~。

なにやら,C2は全開走行するとオイルが出てくる模様。
エアインテークにオイルが付着して汚れてしまうのはあまりよろしく無いので,ホースの間にオイルキャッチタンクの取付を決めました。

タンクの銘柄などは,調べたときにC2に取り付けていた方と同じ製品(ギアーズのT06)を選択。

品物が届いて5分,いても立ってもいられず早速ボンネットを開けて作業開始です。(苦笑)

取り付け場所は純正レゾネーターの場所に決定。
ここならオイルが漏れたとしてもエンジンに直接かかることは無さそうだし,オイルゲージもかろうじて見えます。

作業自体は比較的簡単で,以前取り付けたブローバイホースを取り外し新しいホースを取り付けるだけです。(この製品はホース径を合わせるアダプタが付属しているので良いですね。)

一緒に水温センサーのバンドを増締めして作業終了。

完了後の写真はこの通り。
oil_yoko.jpg

パイプが折れないようホースバンドで曲がりかけたホースを矯正しています。

真上から一枚
oil_zoom.jpg

メッキが良い感じですね。

インテークを取り付けると殆ど見えません。
oil_intake.jpg

オイル交換の度にたまったオイルを抜いていこうと思います。
はてさて一体どれくらいたまるのやら…。

プロフィール

ミルミル

  • Author:ミルミル

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。