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いざ塩原っ!

ゼミ合宿へ参加してきました。

16:30職場発
18:10水戸通過
19:30大田原着

という長旅でしたが,途中までは何度か通ったことのある道だったので,気は楽でした。

150kmを3時間。平均速度50km/hなのでまぁまぁな成績ですね。

馬頭にて西郷さんと合流してからどういう訳か運転が荒く…。
前にいられるとついついくっついてしまう癖があるので,要改善ですね。

大田原に着いた後,ご飯を食べ,合宿所へ向かって車を走らせました。
西郷さんパッソに先導してもらい,うねうね山道を走ったのですが,C2って結構キレのある動きするんだなぁ…と改めて感じました。

こういう時は堅いサス&スタビが付いているC2は楽で良いですね。
(年中その仕様だとおしりが痛いですが…)

そして,合宿所に着いて驚愕の事実を告げられました。
なにやら私の分の予約を取っていなかったそうな…。

悔しいけれど,だだこねても埒があかないので,西郷さんの家に厄介になりました。(西郷さんありがとう!)

そして,次の日…10時に合宿所へ改めて向かい,やっとみんなと合流。

吊り橋を渡ると言うことで,着いていったのですが,先輩方の車が突如Uターン。
どうしたのかと思ったのですが,そのまま付いていくことにしました。
そうしたら,いきなり狭い道に入り,うねうねの山道…………。
ミッションが不調のC2はガラガラ音をたてながらの登坂です(汗
10kmくらい走ったところで,先輩方は吊り橋目当てではなく,火山の火口を見に山を登っていたことを知り,一緒に見ることとなりました



しかし,火口と思いきや,着いた場所は何とも言えない場所…。
一度前を素通りしてしまうほど気が付かないところでした。
それもそのはず,火口ではなく,噴火跡…。

名前だけはご立派…。


噴火と言うよりも…崖崩れの跡?

硫黄がいっぱい合ったのでそれなりの臭いはしたのですが,とってもしょぼいです。
教材に使えそうな写真を何枚か撮って即吊り橋へ向かいました。
帰り道はどういう訳か広い道を走っていく内に到着。
なにやら,行きのハードな山道を通る必要はなかったみたい(汗
(しっかりして下さいね先輩…)

そして,戻ってきて吊り橋を見るも,たいしたことない事がわかり…。


実際に歩けば怖いのでしょうけど,有料なのでパス

お昼は千本松牧場でジンギスカン。

ゼミ生達が15:30のバスで帰るそうなので,しばらく時間つぶししました。
途中から雨が降ってきてとても寒かったです。
足湯に入った後はおみやげ物色と相変わらずの食べ歩き…。
まぁ,滅多に食べられないおいしいものばかりでしたので良いんですけどね。

そんなこんなで,バスの出発時刻となり,みなさんとは別れました。

短い時間でしたが楽しかったです。

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リアディフューザー取り付け

車両後部が軽くなり,軽やかに動くようになったのですが,3月に取り付けたリアスパッツが風圧に負けて外側へ広がり気味に…。

それなら風が直にリアスパッツへあたらないように,ディフューザーを取り付けようと相成りました。

ディフューザーを付けようにも,車両専用品(あるのかな?)は高いと思われるので,インプレッサのGDB-F型についている純正ディフューザーを取り付ける事にしました。

早速地元のスバルへ行き注文したところ,2日で手元に。
(やはり日本のメーカーですね。素晴らしいの一言です。)

パーツは届いたものの,はてさて一体どうやって取り付けるか。

一通り悩んだ末,スペアタイヤを取り付けていた金具をそのまま使用する事にしました。

ステーとステーの間に金具を挟んで何とか取り付け。
3mm厚のステンレスステーが取り敢えず強度もあって良い感じです。2mmはへなへなで曲がってしまいそうなのでちょっと不安があります。

ちょっと重くなってしまいましたが,はずれて後ろの車に迷惑かかるよりははるかにましなので,しっかり固定。

後は車両に取り付けるだけなのですが,問題が発生…。

ディフューザーが邪魔で車両に取り付けできません(汗

何も付けていないときは知恵の輪みたいに動かして金具の脱着をするのですが,ディフューザーが付いていると思うように動かせません。

試行錯誤する事30分。

どうやら,車高がもう少し高くなると取り回しし易くなる事がわかりました。

(こんな時にハイドラクティブ搭載車なら…。)

仕方ないので,ジャッキを取り出し,C2を持ち上げます。
後輪を持ち上げるので,Rギアと車止めは必須です。

持ち上がった車体下に手を入れるのにはかなりの抵抗がありましたが,頭だけは入れないようにして何とか取り付けできました。
ディフューザー1
取り付け完了後の状態です。空洞部分にうまく取り付けできています。

スペアタイヤの防熱版もうまく空力的に機能してくれそうな感じで,ディフューザーの中に風が入り込むのを防いでくれそうな“気”がします。

ここでまた問題が発生。

スペアタイヤがあるときはタイヤが緩衝材になって問題がなかったのですが,スペアタイヤが存在しないとバランスが悪くなりカタカタと音が…。

とりあえず構造的に車が大きく飛ばない限り,はずれる事はないので,そのままにしました。
試しに,近くの町の河川敷を,ぬおわkm/hで何度か走ってみましたが,外れる気配は全くありませんでした。

リアからの見た目も良い感じですね。
(インプレッサに付いているときは車両が大きいので小さく感じましたが,コンパクトなC2に付けると程良い大きさですね。)

後日,耐熱ウレタンフォーム(隣りにマフラーがあるので念のため)を重ねて取り付けたところ,異音は無くなりました。

効果の程は…?ですが,変な風切り音がリアから聞こえなくなった気がするので,気分的には◎です。

スーパースプリントマフラー&GREENエアクリ

スーパースプリントのマフラーと,GERRNの純正交換型エアクリーナーを取り付けしました。

取り付け先は,スーパーツーリズモでお世話になったレックスさんです。


取り付け語の感想を以下に。

思ったよりも低回転域が五月蠅くない。
住宅街での走行時に迷惑にならないのでGoodです。(TUV規格恐るべし。)

抜けが良くなり,フケ上がりがスムーズ。
以前は音だけ勇ましく,加速が伴っていなかったのですが,エアクリ同時交換も相まってか,一気にレブまでフケ
上がるようになりました。そして,抜けが良くなりすぎたせいか,高回転でアクセルを抜くと,ボボボンッと排気管内で生ガスが燃えている音が聞こえ,威嚇力全開です(汗

プラグの熱値上げた方が良いかな。
まぁ今後の課題ですね。


リアスパッツのマフラーアーチのカーブにオーバル75×100mmのマフラーがジャストフィットしているため,かなり気に入っています。(飛び出して見えるSuperSprintのロゴがにくいです。)

使えば使うほど音が良くなってくると思うので,通勤が楽しみです。

ご無沙汰更新です。

公私ともに色々と忙しかったため,更新が滞っておりました。
ご無沙汰ぶりのミルミルです。ごきげんよう。

なんだかんだで,日々のストレスを発散させてくれるC2が納車されてから,早くも後2ヶ月で1年を迎えようとしているのですが,来週中にも走行距離が2万kmを超えてしまいそうです(汗。

やはり通勤往復80kmはつらいですね。

日々通勤にC2を使っているのは良いのですが,単調に走るのにも飽きが出てくるわけで,ちょこちょこっとモデファイを繰り返しているうちに,度を超してしまい,現在では原形をとどめない姿となってしまいました。

過去ログにある納車されたばかりのキュートなC2ではなく,見るからに怪しげな姿に………。

詳細についてはまた後日の更新にて!

少し仕事の要領もわかり,多少ながらも余裕が出てきたので,暇を見つけて更新していきたいと思います。

ではでは。

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